今回の募集は締め切りました!

この講座は定員に空きが出来次第、不定期に募集しております。

次回募集は2021年5月以降の予定です。開催時はメールセミナー登録者にご案内いたしますのでご登録下さい。

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こんな悩みはありませんか?

  • 書けたつもりでも手応えと結果が一致しない
  • 時間内に最後まで書けない
  • 6.0獲れることもあるけどスコアが安定しない
  • ライティングだけが目標スコアを越えない

 

ライティング6.0を安定して獲得する方法をすべてお伝えする6回の集中マンツーマンレッスンです。

IELTSライティングは、IELTSのセクションの中でも最難関のセクションですが、型を覚えて、正しくアプローチすることにより、短期間でスコアアップ可能です。

これらの取り組みを先に始めてスコアアップをした方々がいます。

 

受講前 ⇒ 受講後
S.O.さん プラス1.5達成! 5.5 ⇒ 7.0
K.I.さん プラス1.5達成! 5.5 ⇒ 7.0
A.T.さん プラス1.0達成! 6.0 ⇒ 7.0
T.N.さん プラス1.0達成! 6.0 ⇒ 7.0
N.I.さん プラス1.5達成! 5.0 ⇒ 6.5
A.N.さん プラス1.0達成! 5.5 ⇒ 6.5
T.N.さん プラス1.0達成! 5.5 ⇒ 6.5
A.K.さん プラス1.0達成! 5.5 ⇒ 6.5
H.N.さん 6.5達成! 6.0 ⇒ 6.5
A.K.さん 初回受験6.0達成! 受験無し ⇒ 6.0
W.K.さん プラス2.0達成! 4.0 ⇒ 6.0
N.T.さん プラス1.0達成! 5.0 ⇒ 6.0

 

これらは一部ですが、多くの受講生がプラス1.0を実現しています。

実績としましては、受講後にご報告頂いている方のデータだけとなりますが、93%の方が講座受講後にライティングスコアを伸ばし、58%の方が1.0以上のプラスを実現しています。

 

多くの受講生が6.0以上を出せるようになる理由

ライティングスコア6.0~6.5を安定して出せる理由。

それは突き詰めれば3つだけです。

  • 減点されない設計
  • 減点されない記述
  • 制限時間内での完成

 

ライティングスコアが6.0に届かない場合、設計、記述でかなりの減点が入っているか、時間が足らずに最後まで書けていない、という状況です。

以下は、この講座で行っている添削結果と、スコアイメージとの関連です。

黒文字で書かれた元の文章に赤文字で減点される箇所を説明していますが、スコアと減点される量の割合は一目瞭然です。

通常、スコア6.0に届かない場合、1つのエッセイで減点箇所が数十カ所に及びます。

逆に言うと「減点されない設計」「減点されない記述」「制限時間内での完成」が達成出来れば、自動的に6.0以上のスコアが出ることになります。

 

ただ、この3つは同時に成立するのが難しいです。

減点されない設計や記述を行おうとするとどうしても時間がかかってしまいます。

それを制限時間内で行わなければならないのがIELTSライティングの難しいところです。

 

ではこれら3つを同時に実施するために必要なのは何か?

それは

  • 設計のパターン化
  • 定番表現の暗記
  • 減点ポイントの理解

の3つです。

なぜこの3つが必要か、以下をご覧頂くと分かると思います。

  • 設計のパターン化

「減点されない設計」を「制限時間内で完成させる」ために必要な戦略です。

 

  • 定番表現の暗記

「減点されない記述」を「制限時間内で完成させる」ために必要な戦略です。

 

  • 減点ポイントの理解

「減点されない設計」で「減点されない記述」を行うために必要です。

 

例えばアカデミックのTask1を例に挙げてみましょう。

アカデミックのTask1では「比較する」ことが重要になります。例えば、折れ線グラフが出題されたときに、それぞれのプレーヤーの増減(数字が増えた、減った)ばかりを説明して、プレーヤー間の比較(AはBよりも大きい、小さい)が出来ないと減点となります。

まずこの減点ポイントを理解することが必要になります。(減点ポイントの理解

つぎにその減点ポイントを理解した上で設計を行いますが、「プレーヤーの数字の増減」と「プレーヤー間の比較」を同時に説明するのはいきなりだとちょっと難しいのです。

そこで折れ線グラフが出たときに、増減とプレーヤー間の比較を同時に説明する鉄板のパターンを知っておけば、そのパターンに当てはめて迷わず短時間で設計をすることが出来ます。(設計のパターン化

さらに記述の際に、増減の表現や、プレーヤー間の比較の表現が、何度も出てくるときに、同じ言い回しだけだと減点になるので、違う言い回しをたくさん使わなければなりません。

例えば、増減の表現を3つ、順位の表現を3つ覚えておけば、記述も減点されることなく短時間で書き上げることが出来ます。(定番表現の暗記

 

設問を見たときに

「あの設問タイプね。このタイプなら、この展開パターンとこのアイデアを当てはめればいいよね」

という設計が即座にできて、

「この内容なら、表現できる構文が5つあるから、その5つを使いながら書けばいいよね」

という状態になったら時間内で書ききれるようになり、6.0は安定して獲得できるようになります。

 

そのためにこの講座で何を提供しているか?

この講座では

  • 設計のパターン化
  • 定番表現の暗記
  • 減点ポイントの理解

の3つを実現するために以下のような内容を提供します。

まず「設計のパターン化のために、各Taskにおける段落構成の鉄板パターン、設計で必要な要素を漏れなく盛り込むための切り口と、アイデアを出すための切り口などを動画とテキストで準備しています。

これらの道具を使って設計を行えば短時間で減点されない設計が可能になります。

次に「定番表現の暗記」のために、各Taskで設問のテーマ別によく使う表現や、段落内で決まった場所に使うべきテンプレートを動画とテキストで準備しています。
さらにスカイプレッスンの中でそれらが覚えられているかをテストし、到達すべき暗記のレベル感をお伝えしています。

この定番表現をしっかり覚えれば、記述の際に短時間で、かつ間違いのない表記が出来るようになります。

最後に「減点ポイントの理解」のために、まずIELTSライティングにおける採点基準を動画とテキストで解説しています。
さらに実際に課題を書いてもらった後、その記述のどの部分が、どの減点ポイントに引っ掛かるのかを詳細に可視化して分析できるようにしています。

これによって理論的にだけでなく、体感として、どう書けば減点されるのかが理解できます。

 

受講者のお声

この講座の受講生からはこんな感想を頂いています。


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7.0獲得!「自分のどこを直せばスコアが上がるのかを明確にすることができました。」

先月受験したIELTSの結果が昨日出ました。目標であった6.5を獲得できましたー!!!

しかも今回ライティングがまさかの7.0でした!!

藤本さんのライティング講座を一ヶ月受講し、一ヶ月で6.0→7.0に上がりました!!

自分でも信じられません!!

このライティング7がなければ、今回6.5取ることができてなかったので、本当に感謝しかありません!!

わたしが藤本さんライティング講座を受講して思ったことは、本当にIELTSは独学では限界があるということでした。

ライティング講座ではいままで知らなかった問題を解くときの目の付けどころやテクニックを教えていただき、さらに自分の弱点を把握することができたので、「自分のどこを直せばスコアが上がるのか」を明確にすることができました。

明確になった改善点を克服すると自信につながり、それがスコアに結びついたと思います。

また私の場合、問題を解くポイントや考えるベクトルがズレていたことに気づけました。

それが6以上取れなかった要因だったのだと改めて感じました。

しかしそんな考えのズレは一人では気づけないですし、海外の添削サイトでもそこまで詳細に指摘してもらえないので、自分の悩みを100%日本語で伝えられて、さらにアドバイスも日本語なので納得して前に進めました。

藤本さんのおかげで、諦めかけていた夢を叶えることができました!!

IELTSを受験されるすべての人に、この講座の受講を強くオススメしたいです!!

本当にありがとうございました!!!

(M.Sさん、女性、社会人)

 

 

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7.0獲得!「同じく留学を希望する友人や知人にも藤本さんのサイトはしっかりお薦めさせて頂きます。」

本日無事イギリスの大学院から無条件合格の通知を頂きました。

藤本さんには家族の次に、御礼をお伝えしたくご連絡しました。

お世辞ではなく、藤本さんのサイトと出会わなければ、このような短期間でIELTS向上を図ることはできませんでした。心から御礼申し上げます。

私は、教育者としての藤本さんのスタンス、英語に関する構造化、いかにわからない学習者に対して染み入るように理解させていくか、という言語活用の仕方なども、IELTSを学ぶことと同時に教わりました。

実は私にとってIELTS習得と同じく価値のあるものでした。

これは私が今後何かを提供する側に回った際にも活かせるものばかりです。

私は10年以上全くと言っていいほど英語に触れずに来た社会人でしたが、巷に溢れる眉唾のlessonや留学経験者や元々TOEICなどで勉強していた人が「私は3か月でこれをやりました」的な情報に惑わされやすい中で、なかなか向上しない自分のスコアに悶々としていた9月のある夜、藤本さんのサイトに出会えたことに感謝しています。

とは言いつつ、まだこれからが本番ですので、留学前&中もさらに英語には磨きをかけ日本の将来に貢献できる人材としてさらに精進していきたいと考えています。

長くなってしまいましたが、同じく留学を希望する友人や知人にも藤本さんのサイトはしっかりお薦めさせて頂きます。ありがとうございました!

(K.I.さん、女性、社会人)

 

 

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6.5獲得!「ビデオ見ただけで??信じられませんでした。」

私は約2年にわたりIELTSの勉強をしてきました。最初の1年は独学で4.5から始まったライティングスコアは5.5まで進歩しました。でもその先が伸びませんでした。

独学の限界を感じ、オンラインのライティング講座やIELTSを教えている学校にも通いました。
書き方の基本はそこで身に付きましたが、毎回変わる議題にどうアプローチするのか、どのように書いたらスコアが伸びるのか、いくら書いてもわかりませんでした。

人によって得手不得手は違うと思いますが、私の場合はtask responseとcoherence,cohesionに問題がありました。

またまた自分の勉強法の変更を余儀なくされ、焦っていた私でしたが、まさに求めていたところに重点を置いて教えて下さる藤本さんのサイトを見つけました。

最初は日本人に教わるということに、正直抵抗がありましたが、日本語で教わるってこんなにわかりやすいものなんだと感動しました。
6回の講座が始まる前に、申し込みを済ませると、藤本さんからながーい(笑)解説ビデオを頂きます。

実は、サイトを見つけた時には既に1週間後にIELTSの試験が迫っていて、1回目の講座を受ける時間もなく、そのビデオだけをとりあえず見て、試験に臨みました。
初めての実感でしたが、”出来た”と思いました。奇跡的に見直す時間もありました。

結果は初めての6.5でした。
1回のレッスンも受けていないのにビデオを見ただけで??信じられませんでした。

6回のレッスンは内容が濃くて、毎回大変でしたが、自分の足りないところがこんなにわかったのは初めてでした。
これだから駄目だったんだ、ということを理解できます。すべて教えて下さったように思います。
あとはどのように自分の中で噛み砕いて消化して、自分の味を表現していけるか、練習を積み重ねていくだけだと思います。

試験の前に、また藤本さんに採点して頂いて、良くなっていると太鼓判を押されたら、絶対本番は大丈夫だと思います。

遠回りをしてしまいました。お金も時間も一杯無駄にしてしまいました。
もっと早く知りたかったです。

感謝で一杯です。有難うございました。

(J.Tさん、女性、社会人)

 

他にも多くのお声を頂いています。

 

7.0獲得!「他では分からなかった修正理由がしっかり理解できました。」(A.T.さん)

本文はこちらから

ライティング結果ですが、おかげさまで7.0をとることできました。

ありがとうございます!

Task2ライティング設計についてはアドバイスいただいたように「問題に素直に」と意識していたのが功を奏したかと思っています。

お題が「経済発展」で、現在援助系の仕事をしているので、まさににいろいろと書きたくなるところ(笑)をぐっと堪えて一般的な当たり前のことをひねりなく、力を抜いて書くことを心掛けたのが良かったのではと思っています。

講座の感想で良かったところはやはり、細かい文法のご指摘でした。

いろいろと添削を受けましたが、正直修正理由がわからず(特にネイティブの指摘は)そういうものなのだと覚えるしかないと思っていたことが、しっかり理由づけてわかりその後に意識することができたと思います。

イギリスのPh.Dコースからunconditional をもらえました。

IELTSはとりあえず進学向けには終わったのですが、仕事がら、仕事案件に応募するたび(2~3年おき)に語学証明を出さなければならないので、TOEICよりは引き続きIELTSを意識して英語力維持していけたらと思っておりますので今後ともよろしくお願いいたします

(A.T.さん、男性、社会人)

6.5獲得!「最初に出会っていたらもっと早く6.5を達成できていたと思います。」(T.N.さん)

本文はこちらから

私は、本講座を受けるまでに、大手予備校やネイティブのライティング講座を受講しましたが、本試験のライティングは何度受けても5.5以上取れませんでした。

しかし、本講座を受けたところ、数ヶ月間のうちに6.5を取得することができました。

本講座は、下記の点で大手予備校の講座よりもお薦めです。

・1対1のマンツーマンレッスンであり、自分の弱点やレベルに合わせた授業が受けられること
大手予備校の講座は、講師が一方的に話す形で進みますが、本講座は1対1の対話形式のため、わからないことがあれば納得行くまで質問ができ、自分の弱点を重点的に補強することができました。

・テンプレートや、暗記すべき表現・単語を明確に示してくれること
大手予備校の教材は、沢山の表現が盛り込まれており、結局どこを覚えれば良いのかよくわからなかったのですが、本講座は覚えるべきテンプレートや表現等を絞り込んで教えてくれるため、効率よく勉強することができました。

また、ネイティブの講座と比較すると、

・日本人の弱点を良く知る日本人講師(藤本先生)が、日本語と英語を交えて、基本事項から丁寧に解説してくれること

という点でメリットがあると感じました。

ネイティブ講師はレッスンや添削が全て英語で行われるため、細かいニュアンスの違いや基本知識、疑問点等を質問しづらかったのですが、本講座では中学レベルの文法の質問でも丁寧に日本語で解説してくださり、基礎を再確認することができました。

writingは独学で対策がしにくく、何が原因で点が伸びないのかを自分で分析するのは難しいと思います。私も本講座を受けるまでは、専ら文法や語彙力が弱いために点が伸びないのだと思い込んでいましたが、本講座を受けてみて、文法や語彙力以上に論理構成に問題があることが理解できました。

私は結局、本試験を10回以上も受験し、様々な講座を受講することになりましたが、最初に本講座に出会っていたら、もっと早く6.5を達成できていたと思います。
ライティングの点が伸びずに悩んでいる方は、是非一日でも早く本講座を受けてみることをお薦めします。

(T.Nさん、男性、社会人)

6.5獲得!「わかったつもりでいた論理展開について指導を受けて新しい発見がたくさんありました」(H.N.さん)

本文はこちらから

今回初めて目標としていたWriting 6.5をとることができました。

英語力にはそこそこ自信があり、ListeningやReadingはいつもよかったのですが、どうしてもWritingだけがのびず、こちらの講座を受講しました。

よかったと思うのは、英語力だけではカバーできない論理展開力に関する指摘を頂けたことです。

今までの英語学習歴の中では英文法や英単語についての指導を受けたり、ネイティブ講師とともにひたすら過去問を一緒に解いくというスタイルが多かったように思います。

そのやり方ではWritingのスコアアップにはつながらず、どうしてこんなに勉強しているのにWritingだけが伸び悩むのか、自分でもわからなくなってしまっていました。

「わかったつもりでいた」英語独特の論理展開について、こちらの講座で改めてマンツーマンで指導を受けられたことはとても新鮮で、新しい発見がたくさんありました。

おかげさまで今回のスコアアップに直接結びついたのだと思います。

英語の勉強はしているのになかなかWritingのスコアがあがらない方にはぜひお勧めしたいと思います。

(H.Nさん、女性、社会人)

6.0獲得!「日本語を交えながら学ぶことが出来る点と、正しい論理展開が学べた点が大きいです。」(木船 貴之さん)

本文はこちらから

最初に藤本さんの講座を知ったのは、藤本さんが発行するメールマガジンからでした。当初、私はオーストラリアの大学入学のため、3ヶ月のフィリピンでの語学留学を終えてオーストラリアへワーキングホリデービザで入国したばかりでした。

オーストラリアで再度語学学校に行くことも検討しましたが、学費が非常に高いことやフィリピンの語学留学後の成果がイマイチだったことから、IELTSを独学で勉強していました。
そんな時、藤本さんのメールマガジンを通して藤本さんのライティング講座があることを知り、すぐに登録し指導をお願いしました。

今考えると、藤本さんのライティング講座を受講したことのメリットは多くありますが、大きなものとして、日本語を交えながら学ぶことができる点と、ライティンングの正しい論理展開を学べた点だと思っています。

まず、ライティングを日本語で学べた点です。

英語を英語として理解し習得することが一番の近道とする書籍やサイトが数多く見受けられますが、特にライティングに関しては非常に難しく、私も例外ではありませんでした。
実際、フィリピンでの語学学校での実体験として、わからない英語の表現をまた更に理解できない英語で理解しようとしたため、かけた時間と苦労の割になかなか上達せず、結果として学習への意欲が削がれてきました。

一般に、IELTSに挑戦する方々の多くがそうであるのと同じように、私も英語の初級もしくは中級者です。
そんな私にとって、まず英語の表現を日本語で確実に理解するところから始める学習が、今振り返ってみると良かったのだと思います。
そういった点で、英語の表現を熟知し、なおかつそれを日本語で丁寧に教えていただける藤本さんの講座は、私だけに限らず多くのIELTSを勉強する日本人にとってピッタリの講座と言えると思います。

また、ライティングの正しい論理展開を学べた点ですが、これも非常に良かったところです。

ライティングにおいてタスクに対して適切で主張が一貫し、意味の通った論理展開になっているかどうかがスコアに大きく影響します。
私は、日本でIELTSのライティング対策本を数冊購入して勉強していましたが、もちろんそれらの本が私のライティングの弱点をピンポイントでカバーしてくれるはずもなく、本に沿って学習しても私の場合はスコアが伸びませんでした。

また、試しに文章を書いてみても、その文章が適切かどうかはやはりライティングに精通した方にチェックしてもらう必要がありました。
そういった意味で、藤本さんの講座は受講生の問題点の改善に沿って進行されますし、論理展開についても基本となるいくつかある文章のパターンを習得することで、簡単に文章を作成ことができるようになりました。

また、藤本さんとのSkypeでは添削内容に加えて、他のアドバイスやヒントを多くいただけたことも非常に良かった点でした(最初、Skypeでのフィードバックを渋っていた私に、藤本さんが文章の添削だけでなくSkypeも勧めていた理由が後から分かりました笑)。

結果として、こんな私でも短期間の受講ながら、目標スコア6.0を達成できたことが、藤本さんの講座の素晴らしさを示す何よりの結果だと思います。
本当にありがとうございました。

藤本さんのこの講座が、一人でも多くの人に認知され、受講した方々が可能な限り早くIELTSを卒業し、新たなステップへ上がっていくことを願ってやみません。

木船 貴之さん

一気に2.0プラス!「英語のエッセイで一番大切な論理的な考え方を身につけることが出来ました。」(W.K.さん)

本文はこちらから

私はこの講座を受ける前に一度テストを受けています。

点数は4.0。その時テキストをみて勉強していたのですが、テキストだとどうしても説明不足なところがあり、日本語とは全く違う英語のライティングシステムを思うように理解できず大失敗。

そんな時に藤本さんのライティング講座を知りその内容を聞いてみると、週に一回スカイプで一対一での毎回課題付実践型講座。

受講中質問があればいつでも聞けるし、弱点を見つけそこにフォーカスしながら進めていくということだったので受けてみることに。

実際に受けてみて毎回非常に計画的な授業を受けることで、とても理解しやすい授業でした。

前回受けるまでに覚えていた基礎パターンはすでに十分に理解していると思ったら全く理解していなかったということが明らかになったり、なによりこの講座を受けて一番良かったと思うことに、英語のエッセイで一番大切な理論的な考え方をこれで身に着けることができたということです。

理論的考え方は自分一人で何とかなるということはありません。
ライティングは自分ではなく読み手が理解できなければなりません。
自分がよくかけたなと思っていても、相手には全く意味の通じないものになってしまうこともあります。
私の場合もそうでした。

この弱点が解消できたことが大幅な点数UPのカギにつながったと思います。
4.0を取った試験から約5か月後、そしてこの講座を全て終えた後のライティングの結果は6.0でした。

これは毎回丁寧な説明と授業中の練習問題、授業後の添削のおかげというしかありません。
藤本さんにはとても感謝しております。

この講座はIELTSを受ける人、またACADEMICなライティングが苦手な人全てにお勧めです。
私はとあるESLでカナダの政府が出している英語のテストも講座中に受けたんですが、そのライティングで満点のスコア8をもらえた上にカレッジでのESLで教えた経験のある先生にカレッジのESLの生徒より上手だととてもほめてもらえました。

この講座を受けてて思ったことは毎回自信を強く感じるようになったことです。
だから今英語でライティングをうまく書けずに困っている方たちに是非受けてもらいたいです。 

(W.K.さん、女性、学生)

初受験6.0獲得!「講座の内容は非常に濃く、スコアを上げるのに努力を惜しんでいる場合ではないと思わせてくれるような内容でした。」(Y.K.さん)

本文はこちらから

受験英語しか経験したことの無かった私にとってライティングは雲を掴むようなセクションで一体何を書けば良いか、そしてどういった勉強をこなせば狙ったスコアに近づくことが一切分かりませんでした。留学すれば書けるようになるのではないかと思い、アメリカでネイティブスピーカーに教えを請いましたがネイティブスピーカーの説明はノンネイティブの私にとっては理解出来るものではありませんでした。

そんな時アメリカでクロスサイトプラスのサイトを発見し、ブログを読ませて頂いたところ、これならひょっとしたら上がるかもしれないと思いました。

当時はIELTSを受験したことの無い私にとって講座を受けるかどうかを迷ったのは正直なところですが、10日間の無料メールセミナーを見終えた所で受講を決意しました。

講座の内容は非常に濃く、スコアを上げるのに努力を惜しんでいる場合ではないと思わせてくれるような内容でした。

決して楽な講座ではないとは思いますが、その分先生も熱心に指導してくださいます。おかげさまで受講から2か月後の初めてのIELLTでライティング6.0を獲得することが出来ました。

大学の帰国子女の友人もオーバーオールは7.5だったのにライティングは6.0だったので、一層嬉しかったです。

IELTSを上げるノウハウのみならず、スコアメイキングやスケジューリングといったところにまでアドバイスをして頂け、マンツーマンレッスンで良かったと思っております。指導して頂き、ありがとうございました。

(Y.K.さん、男性、学生)

6.5獲得!「時間がいつもギリギリだったのがスラスラ書けるようになりました。」(A.N.さん)

本文はこちらから

このライティング講座を通じて、確実にTask1も2も書きやすくなりました。特に、フォーマットが各パートごとにあったことが本当によかったです。

今までは、問題ごとにどうやって書こうか構成はどうしようかと考えていて、時間がいつもギリギリだったのですが、パターン化して書いていくことでスラスラと書けるようになりました。

時間短縮だけでなく、時間内で書ける文字数も増えました。あと、採点を中心にテキストが構成されていたので、どこに注意して書けばいいのかが明確に分かり、そこを重要視してライティングを取り組めました。

いままで使っていた他のテキストでは、Task1のフローチャート等の説明はあまりなくて、今まで、どう対応していいか分からなかったのですが、このテキストを使うことで、問題に怯えることはなくなりました!

単語や表現もライティングだけでなくて、スピーキングでも使える表現ですごくためになりました。

今までで、使ったライティングのテキストで1番わかりやすくて得点にはつながりやすいなあと感じました。本当に感謝してます(^ ^)ありがとうございます。 

(A.N.さん、女性、学生)

講座の進め方と内容のご紹介

では講座の内容をご紹介します。

 

講座にお申込み頂くと、最初に「事前テスト」を受けて頂きます。

これは簡単な英作文のテストです。

この事前テストで現在のライティングスキルを確認させて頂き、基本的な英語ライティングに課題がある場合はプレコースから、課題がない場合、あるいは本コースの中で吸収できる範囲の場合は本コースからスタートします。

 

「プレコース」はIELTSに入る前の基礎的な英作文の指導になります。

「本コース」はIELTSライティングに特化した内容をお伝えします。

また「本コース」はさらに動画とスカイプレッスンで学ぶ「マスターコース」と動画と通信添削で学ぶ「セルフスタディコース」があります。

 

では順にご説明します。

 

1.プレコース

概要

本コースの内容をより効率的に吸収するための基礎講座で、主に文法の学習をしていきます。

日本語によるスカイプマンツーマンレッスンです。

文法力が弱い場合、直接本コースを受講頂いても、添削のフィードバックの意味などが理解できないケースがあり、かえってスコアが上がるまで時間がかかる傾向があります。

このため、最初に集中的に文法力を鍛えていきます。

「自動詞と他動詞」「第2文型」「That節」「受動態」「比較構文」「不定詞」「関係詞」などライティングで出てくる基本事項を英作文を通じて覚えていきます。

 

対象者

事前テストで文法力に問題があると判断された方です。

事前テストで文法力に大きな問題がないと判断された場合、あるいは本コースの中で吸収できると判断された場合は、プレコースの受講は免除となります。

 

使用する教材

「IELTSライティングのための文法講座」テキスト(この講座の特典でお渡しする文法テキストです)

レッスンの都度、補足資料、練習問題を配布

 

進め方

1回90分で最大3回、スカイプレッスンを行います。

必要な受講回数は事前テストの結果を受けて、講師が決定します。

ただし、例えば「名詞」「形容詞」という概念が全く分からない、「受動態」などの文法用語が分からない、などの状況であれば、言葉の意味から説明する必要があるため、さらに追加でレッスンを行う場合がございます。

 

スカイプの実施時間は平日・週末とも4つの時間帯があります。

早朝枠(日本時間午前5時)
午前枠(日本時間午前10時(カナダサマータイム期間は午前9時))
夜間枠(日本時間午後21時)
深夜枠(日本時間午後24時)

 

受講期間は受講可能日から3週間以内で、ご都合の良い曜日、時間を組み合わせてスケジューリング頂けます。

(3週間を越えた場合は、本コース受講も含めキャンセルさせて頂きます)

 

 

2.本コース

1)マスターコース

概要

IELTSライティングに必要な知識・スキルを動画・テキストと添削、スカイプレッスンで学びます。

日本語によるスカイプマンツーマンレッスンです。

IELTSライティングでスコアを向上させるために必要な知識を理解し、目標スコアを獲得できるライティングスキルを養います。

 

対象者

事前テストの結果、プレコース受講を免除された方、またはプレコースを修了された方です。

セルフスタディコースをご希望の場合も、プレコースが必要と判断された場合は原則マスターコースで受講を頂きます。

 

受講日時はご希望と空き状況に応じて個別に調整します。

「基礎からじっくりやりたい」
「勉強のペースが出来ていないのでペースメーカーが欲しい」
「一人でやっても正しいのかどうか分からないので指導が欲しい」

といった方向けのコースになります。

ライティングスコア4.5~6.0の方は、こちらのコースで、詳しい解説付きで学習を進めるのがお勧めです。

 

使用する教材

オリジナル動画・テキスト(アカデミックモジュール9時間43分、ジェネラルトレーニングモジュール8時間8分)

アカデミックモジュール ジェネラルトレーニングモジュール
Part1 IELTSライティングの概要と戦略 動画4本(1時間42分43秒)+オリジナルテキスト
・5つの基本戦略
・各Taskの採点基準解説
動画4本(1時間35分5秒)+オリジナルテキスト
・3つの基本戦略
・各Taskの採点基準の解説
Part2 Task1の攻略方法 動画6本(3時間23分52秒)+オリジナルテキスト
・4つの設問タイプ
・鉄板の4段落構成
・設問タイプごとのIntroduction、Overview、Bodyの設計パターン
・設問タイプごとの定番表現集
動画6本(1時間58分4秒)+オリジナルテキスト
・5つの設問タイプ
・3つのトーン
・手紙を構成する5つのパーツ
・設問タイプごとの定番表現集
Part3 Task2の攻略方法 動画8本(4時間32分54秒)+オリジナルテキスト
・4つの設問タイプ
・19ステップのフォーマット
・設問タイプごとのIntroduction、Overview、Bodyの設計パターン
・サポーティングアイデアの9つの切り口
・結論の8つの比較軸
・設問タイプごとのテンプレート
・論理構成の4パターン
動画8本(4時間32分54秒)+オリジナルテキスト
・4つの設問タイプ
・19ステップのフォーマット
・設問タイプごとのIntroduction、Overview、Bodyの設計パターン
・サポーティングアイデアの9つの切り口
・結論の8つの比較軸
・設問タイプごとのテンプレート
・論理構成の4パターン

 

 

進め方

1回90分(最終回のみ120分)で合計6回スカイプレッスンを行います。

レッスン前には「動画視聴」「設計の練習」「定番表現暗記」の課題が、レッスン後には「添削問題」の課題があります。

 

テーマごとに問題演習を実践し、理論編で学んだ内容を、体に染み込ませていきます。

レッスンの時間は、添削のフィードバックが多い場合や、質疑応答が長引く場合などは、状況に応じて延長します。

時間が来たから終わり、とはしませんので納得するまで質問をすることが出来ます。

逆にレッスン後に予定がある場合などは、指定された時間内でレッスンを終えて、伝えきれなかった内容はメール等で補足致します。

 

スカイプの実施時間は平日・週末とも4つの時間帯があります。

早朝枠(日本時間午前5時)
午前枠(日本時間午前10時(カナダサマータイム期間は午前9時))
夜間枠(日本時間午後21時)
深夜枠(日本時間午後24時)

 

受講期間は受講可能日から3か月以内で、ご都合の良い曜日、時間を組み合わせてスケジューリング頂けます。(3か月以上の場合は、メールでのサポートに変更致します)

アカデミックモジュール ジェネラルトレーニングモジュール
第1回(90分) ・定番表現暗記のレベル感の体験
・Task1 グラフ問題のアプローチ
・Task2 Argument問題のアプローチ
・定番表現暗記のレベル感の体験
・Task1 リクエスト系問題のアプローチ
・Task2 Argument問題のアプローチ
第2回(90分) ・第1回添削課題のフィードバック
・定番表現のテスト
・Task1 グラフ問題のアプローチ
・Task2 Outweigh問題のアプローチ
・第1回添削課題のフィードバック
・定番表現のテスト
・Task1 不満・抗議系問題のアプローチ
・Task2 Outweigh問題のアプローチ
第3回(90分) ・第2回添削課題のフィードバック
・定番表現のテスト
・Task1 フローチャート問題のアプローチ
・Task2 Discussion問題のアプローチ
・第2回添削課題のフィードバック
・定番表現のテスト
・Task1 応募・推薦系問題のアプローチ
・Task2 Discussion問題のアプローチ
第4回(90分) ・第3回添削課題のフィードバック
・定番表現のテスト
・Task1 装置構造図問題のアプローチ
・Task2 2Questions問題のアプローチ
・第3回添削課題のフィードバック
・定番表現のテスト
・Task1 謝罪・感謝系問題のアプローチ
・Task2 2Questions問題のアプローチ
第5回(90分) ・第4回添削課題のフィードバック
・定番表現のテスト
・Task1 地図問題のアプローチ
・Task2 2Questions問題のアプローチ
・第4回添削課題のフィードバック
・定番表現のテスト
・Task1 報告・助言系問題のアプローチ
・Task2 2Questions問題のアプローチ
第6回(120分) ・第5回添削課題のフィードバック
・タイムマネジメント実践
・IELTS本番に向けた5つの学習ステップ
(⇒レッスン終了後に3時間の解説動画を提供)
・第5回添削課題のフィードバック
・タイムマネジメント実践
・IELTS本番に向けた5つの学習ステップ
(⇒レッスン終了後に2時間の解説動画を提供)

 

 

 

2)セルフスタディコース

概要

IELTSライティングに必要な知識・スキルを動画・テキストと添削で学びます。

スカイプレッスンは行わず動画・テキストとメールによる添削だけで学ぶコースです。

IELTSライティングでスコアを向上させるために必要な知識を理解し、目標スコアを獲得できるライティングスキルを養います。

 

対象者

事前テストの結果、プレコース受講を免除された方で、セルフスタディコースの受講を希望された方です。

こちらは動画で「理論」を学び、実践編はメールで「添削問題」のみを実施して頂くコースです。質問がある場合もメールでやり取りを致します。

「定期的にスカイプレッスンを受講する時間が取れない」
「時間が限られるので、とにかく早く短期間で終わらせたい」

といった方向けのコースになります。

密度は「マスターコース」の方が高いですが、マイペースで進められる良さはあります。

スカイプと異なり、その場で即座には質問がしにくいこと、自分でペースを守って課題を提出して頂く必要があることから、ある程度基礎力のある方向けのコースになります。

事前テストでプレコース受講が必要となった方は受講できません。(概ね、ライティング6.0以上のスコアをお持ちの方が対象とお考えください)

 

またセルフスタディコースの場合、テキストや動画から内容を読み取るのが苦手な方は、スカイプレッスンを通じて対面で学んだ方が理解が進みます。

そのため、第1回目の添削課題提出以降、テキストや動画の内容があまり伝わっていない、あるいは添削フィードバックの内容が全く復習されていないと判断した場合は、マスターコースへ切り替えを頂く場合があります。

 

使用する教材

オリジナル動画・テキスト(アカデミックモジュール9時間43分、ジェネラルトレーニングモジュール8時間8分)

アカデミックモジュール ジェネラルトレーニングモジュール
Part1 IELTSライティングの概要と戦略 動画4本(1時間42分43秒)+オリジナルテキスト
・5つの基本戦略
・各Taskの採点基準解説
動画4本(1時間35分5秒)+オリジナルテキスト
・3つの基本戦略
・各Taskの採点基準の解説
Part2 Task1の攻略方法 動画6本(3時間23分52秒)+オリジナルテキスト
・4つの設問タイプ
・鉄板の4段落構成
・設問タイプごとのIntroduction、Overview、Bodyの設計パターン
・設問タイプごとの定番表現集
動画6本(1時間58分4秒)+オリジナルテキスト
・5つの設問タイプ
・3つのトーン
・手紙を構成する5つのパーツ
・設問タイプごとの定番表現集
Part3 Task2の攻略方法 動画8本(4時間32分54秒)+オリジナルテキスト
・4つの設問タイプ
・19ステップのフォーマット
・設問タイプごとのIntroduction、Overview、Bodyの設計パターン
・サポーティングアイデアの9つの切り口
・結論の8つの比較軸
・設問タイプごとのテンプレート
・論理構成の4パターン
動画8本(4時間32分54秒)+オリジナルテキスト
・4つの設問タイプ
・19ステップのフォーマット
・設問タイプごとのIntroduction、Overview、Bodyの設計パターン
・サポーティングアイデアの9つの切り口
・結論の8つの比較軸
・設問タイプごとのテンプレート
・論理構成の4パターン

 

 

進め方

動画・テキストを使って独学で学び、添削課題を提出します。

このように通信教育タイプになるとどうしても最後まで修了できない人も多くなってきます。

このため、セルフスタディコースでの課題提出は、あらかじめ提出予定日を決めて頂き、それに沿った形で課題提出を頂きます。

また、受講開始後3か月以内ですべて終了するというルールを設けており、それ以降の課題ご提出は受け付けませんのでご了承下さい。

アカデミックモジュール ジェネラルトレーニングモジュール
第1回添削課題 ・Task1 グラフ問題
・Task2 Argument問題
・Task1 リクエスト系問題
・Task2 Argument問題
第2回添削課題 ・Task1 グラフ問題
・Task2 Outweigh問題
・Task1 不満・抗議系問題
・Task2 Outweigh問題
第3回添削課題 ・Task1 フローチャート問題
・Task2 Discussion問題
・Task1 応募・推薦系問題
・Task2 Discussion問題
第4回添削課題 ・Task1 装置構造図問題
・Task2 2Questions問題
・Task1 謝罪・感謝系問題
・Task2 2Questions問題
第5回添削課題 ・Task1 地図問題
・Task2 2Questions問題
・Task1 報告・助言系問題
・Task2 2Questions問題

 

 

受講を決断して頂いた方には、さらに以下の特典をご提供致します。

この講座を受講された方には、以下の特典をお渡しします。

順番にご説明します。

 

特典1 ライティング7.0向け単語集(600単語)

ライティング7.0を目指すための単語集です。

6.5が安定して出るようになった後さらに上を目指す場合に必要なのは多様な語彙力です。

「教育」「医療」「ビジネス」などのIELTSライティング頻出の分野別に、「簡単な単語を他の単語で言い換えるパラフレーズ用単語」「意外に英単語が出てこない日本語」などのくくりでライティングで使える単語を600単語集めています。

加工がしやすいエクセルファイル(.xlsx)でお渡しします。

 

特典2 IELTSライティングのための文法講座(PDF250ページ)

IELTSライティングの添削でよく見かける文法ミスをまとめたテキストです。

間違いを含んだ例文を修正していく作業を通じて、ミスに気付く力を高められます。

IELTSブースターパックでご提供している文法テキストのライティング編と同じものになります。

 

特典3 ライティングTask2の実況中継動画

実際に私が解説をしながらTask2の1問を書いていく様子を撮影したものです。

設問を見て、どのようにアプローチしていくか、どのように型に当てはめていくか、テンプレートをどのように使いか、など感覚が身に付くはずです。

こちらも、「アプローチの仕方が全然違うことに気づきました」と言われてきた動画になります。

 

特典4 ライティング対策セミナー動画

講座修了者向けに実施したオンラインセミナー「IELTSライティング対策講座おかわり」の動画と資料です。

Task1はアカデミックのみとなりますのでアカデミック向けは3時間、ジェネラルトレーニング向けは2時間の内容になります。

資料も豪華で、「ライティング学習の5ステップ」「ライティング重要ポイントまとめ」「ライティングノート作成例」「Task2設計事例集(75問分)」の4つです。

 

特典5 メール・スカイプによる各種相談(マスターコースのみ)

IELTSに関連することなら無制限に何でも相談することができる権利です。

・勉強する時間はどうやってひねり出せばよいか?
・リスニングの勉強法は?
・スピーキングの対策は?

・どんな参考書が良いか?

などなど。

あなたの状況に合わせて、即効性のあるアドバイスを行います。

 

特典6 ライティング(アカデミックモジュール)の過去出題履歴(マスターコースのみ)

2015年以降の、日本、オセアニア、および東南アジアで出題されたライティング(アカデミックモジュール)の出題情報をシェアします。

過去どんなレベルの問題が出題されているのか、どのような出題傾向があるかを知ることで、IELTS対策の強力な武器となります。

この出題履歴の情報は随時更新しますので、今後も、自分が受験していない時も、どのような問題が出題されたか常に最新情報を知ることが出来ます。

 

特典7 スピーキングの過去出題記録(マスターコースのみ)

2015年以降の、全世界で出題されたスピーキングの出題情報をシェアします。

ライティングとは直接関係しませんが、スピーキング対策の強力な武器となり得るものです。

なぜなら、ライティングは同じ問題が出題されることはしばらくありませんが、スピーキングは同じ問題が何度も何度も出題されます。

ライティング同様、この出題記録も随時更新します。最新の状況を把握しながらスピーキング準備に役立てて下さい。

 

特典8 他のIELTS対策講座の優先受講権(マスターコースのみ)

ライティング対策講座の終了後、または受講途中でも、他のIELTS対策講座(リーディング対策講座)を受講したい場合は、優先的にお申込み頂ける権利です。

IELTS対策講座は新規で受講頂く場合は、募集期間以外で申し込むことは出来ませんが、ライティングのマスターコースを受講頂いた方は、募集期間でない時期でも、講師の空き状況が合えば、受講を開始することが出来ます。

 

特典9 海外情報メールマガジン登録(マスターコースのみ)

ライティング対策講座マスターコースを終了した方にお送りしているメールマガジンです。

私自身が留学で感じたことや、今後移住をするにあたって感じることなどを不定期でお送りするものです。

気に入らなければいつでも解除頂けますが、せっかくご縁があって受講頂く生徒さんとは、今後も海外で活動する者同士として、つながりが持てたらなとの思いで発行させて頂いています。

既にご購読頂いている方からはとっても好評です。

 

特典10 Facebookコミュニティご招待(マスターコース)

Facebookでの秘密のグループを立ち上げていますので、ご希望者はそこにご招待します。

IELTS卒業生や現在IELTS学習中の方が参加していますので、IELTSや留学・移住に関する情報収集をしたり、受講生同士の交流が可能です。

またライティングTask2の設計を無料で添削をしています。

定期的にコミュニティ限定でオンラインミーティングやセミナーを行うこともあります。

 

講師紹介

藤本政信  Masanobu Fujimotoimg_1795-jpg

1975年山口県生まれ。

1975年山口県生まれ。カナダ・トロント在住。
英語嫌いの方や、IELTSのスコアが伸び悩む方にIELTS6.0-7.0を獲得させる専門家。

大学卒業後、旧財閥系のシンクタンクにて経営コンサルタントとして働く。
筋金入りの英語嫌いだったが、30歳から海外MBA取得を目指して、英語の勉強を開始。
TOEIC300点台の実力から怒涛のTOEFL21か月連続受験で合格ラインを突破。

32歳の夏、カナダのトロント大学にMBA留学。この留学が人生を激変させる。
カナダの住民たちの多様性あるライフスタイルに触れ、人生再構築プランを作成。
そのプランに従い帰国後38歳で起業、39歳でカナダ永住権取得、2016年カナダ・トロント移住。

「『志』を持ち、『留学』『起業』『移住』を選べる日本人を増やすことが、世界での日本の存在感を支える」
という理念のもと、そうした選択肢を持つための障壁になっている英語検定試験IELTSの攻略を支援している。

IELTSスコア L7.5、R8.0、W7.0、S7.0
得意の分析を活かした再現性の高い攻略法と、かつて自らが挫折を乗り越えた経験を元にしたアドバイスがモットー。
ブログ「IELTS対策講座 目標スコアを突破し留学・移住を実現する方法」を執筆(600記事以上)。
マンツーマンで指導した受験生は5年間で200人以上。
メールマガジン購読者は5,000人以上。

早稲田大学理工学部卒業
トロント大学経営大学院修了

趣味は野球、ドライブ、歴史小説、自然に触れる旅
家族は妻、娘2人

 

講座の費用について

この講座は「プレコース」「本コース」に分かれていますので、それぞれご説明します。

 

まず「プレコース」の費用ですが

1回の受講につき10,000円(税込)

となります。

受講回数は受講者によって異なりますが、10,000円×受講回数、とお考えください。

 

次に「本コース」ですが、この講座の定価は、

動画・テキスト(計8時間以上):  60,000円
スカイプレッスン(計9時間):90,000円  (15,000円×6回)

添削(計10問):  70,000円

となります。

 

ということで定価は、

マスターコース:220,000円
セルフスタディコース:130,000円

となります。

そこから割引をして、ご提供価格は以下のようにさせて頂きます。

 

マスターコース:139,800円(税込)(80,200円割引)

セルフスタディコース:119,800円(税込)(10,200円割引)

 

さらにもし、事前にリーディング対策講座、6.5獲得グランドメソッド、またはブースターパックを受講頂いた方は、9,800円割引致します。(グランドメソッド、ブースターパックの割引はそれぞれ1回のみ)

この提供価格は今後値上げしていくつもりです。受講を希望される場合は、早めにご検討下さい。

なお、上記ご提供価格にはそれぞれ情報コンテンツ定額60,000円を含むものとします。

 

まとめます。

 

以上をまとめると以下のようになります。

 

1.プレコース

対象者 事前テストで必要と判断された方
受講料 10,000円(税込)×受講回数
受講期間 3週間以内
講座 スカイプレッスン90分/回
回数は事前テストによって決定

 

2.本コース

マスターコース セルフスタディコース
対象者 IELTSライティングスコア4.5~6.0推奨 希望者で事前テストでプレコース免除となった方
(IELTSライティングスコア6.0以上相当)
受講料 139,800円(税込) 119,800円(税込)
受講期間 3ヵ月以内 3ヵ月以内
講座 動画講座 アカデミック:9時間43分
ジェネラルトレーニング:8時間8分
アカデミック:9時間43分
ジェネラルトレーニング:8時間8分
スカイプレッスン 90分×5回 + 120分×1回
(都合に合わせて日程調整可)
添削 Task1×5回、Task2×5回
(スカイプで解説フィードバック)
Task1×5回、Task2×5回
(メールで解説フィードバック)
特典 特典1:ライティング用単語集
特典2:文法講座テキスト
特典3:Task2実況中継動画
得点4:ライティング対策セミナー動画
特典5:スカイプ・メール相談
特典6:ライティング出題履歴
特典7:スピーキング出題記録
特典8:他の講座優先受講権
特典9:海外情報メールマガジン
特典10:Facebookコミュニティ招待

 

よく頂く質問です。

Q.海外からでも受講できますか?

A.もちろん可能です。全てスカイプでの受講になりますので、日本時間の5時、9時(10時)、21時、24時の時間帯であれば受講は問題ありません。

 

Q.IELTSは未受験ですが(またはライティングセクションのスコアが低いですが)、受講できますか?

A.はい。IELTSを受験したことない方にも試験の内容を含めてお伝えします。ただ受験をした経験があった方がより効率的に内容が吸収できると思います。不安がある方はご相談ください。

 

Q.スカイプレッスンを受講するのに必要なものはありますか?

A.教材はワードファイル、エクセルファイル、PDFでお渡しします。これらのファイルが開けるように準備しておいてください。またレッスン中はスカイプを通じたファイルのやり取りや、タイピングをしてもらうシーンがありますので、スカイプはキーボードがついた端末(PC等)で受講頂くようお願いいたします。

 

Q.6回の受講が終わった後にさらにレッスンを続けることはできますか?

A.はい。通常のレッスン後にご希望の方はレッスンや添削を継続することが出来ます。詳しくはお問い合わせください。

 

Q支払はどのようにすれば良いですか?

A.お支払はクレジットカード(Paypal)となります。お申込み後にご案内いたします。

 

最後に・・・

私自身、留学前に英語の勉強では散々苦労しました。

しかし、その先にあったものは本当にお金では換えられない経験でした。

そして、この経験は、志ある人は必ず経験すべきことだと思いました。

でも、現実には、英語学習がネックになってその目標をあきらめる人が多くいます。

そのネックを少しでも解消したいと思って、この講座を始めました。

 

もしあなたが、このままライティングのスコアの上げ方が分からない状態で、あと何度も受験をするくらいなら、是非この講座を受講して欲しいのです。

なぜなら、もしかしたら、あなたの実力は十分あるのに、ただIELTSが求める形で書けていないだけなのかもしれません。

だとすると、スコア以外に何のフィードバックもないIELTSを受験し続けるのはもったいないことだと思いませんか?

是非一緒にこの講座で、スコアに直結する勉強方法にシフトしましょう。

 

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募集は定員に空きが出来次第、不定期に行っております。

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